[works]

しごと

麻生地を中心とする生地素材の企画・販売

素材

・天然繊維である麻を手績み、手織りした麻生地

・機械織りの麻生地

・綿/ブッチャー/帆布

・変わり織り(麻に竹や馬毛を織り込んだもの)

和装インテリア製品の企画/製造

・のれん

・タペストリー

のれん万葉舎
iroirio

・衝立/スクリーン

・雑貨/小物

・プロパー商品の企画・製造とOEM商品の企画・製造

・年2回東京で新作展示会開催

作務衣・法衣・帯の企画/販売

店舗等インテリアの商品の製造/販売

お誂えのれん

・お誂えのれん

2014年—秋始動

新ブランド〈anby〉企画/製造

anby

タペストリー

バック

日傘

ポーチ

その他、リビング用品・日用雑貨等

年1回東京で新作展示会開催

●素材

 

手績み手織りの麻生地

手績みの糸を手織りで織った麻生地を中心に取り扱っています。緯糸に節のある糸を織り込んだ生地や市松に織った生地等種類は様々です。また、麻糸の機械織りの生地、綿、馬毛織物なども取り扱っています。織り方、糸の太細などにより、全く表情が違う麻生地になります。工房にて実際に見ていただくこともできます。気軽にお問い合わせください。

 

●和装インテリア

manyousya

京都の伝統を職人が受け継ぐ染め技法

「万葉舎」は、宇野株式会社オリジナルブランドです。京都の職人による伝統的な染め技法でのれんを染めています。藍染め、柿渋染め等の天然の染料を使った染色も行います。手描き、ぼかし染め、絞り染め、様々な技法を駆使してこだわったデザインの現代のインテリアにあった和ののれんを提案します。小売り専門店、百貨店、通販等で販売中。年2回東京にて展示会開催/新作カタログを発行しています。

 

和雑貨・小物(キッチンウェア/ステーショナリー/ファッション小物等

麻生地の素材風合いを生かして

麻の素材や麻以外のテキスタイル素材を使い、こんなものあったらいいなというものを、無地染の生地や小紋柄、オリジナルのパターン柄の生地等を用いて和雑貨・その他インテリア小物の制作をしています。ほとんどの商品が、京都をはじめとする日本の職人の手で作られたものです。OEM等も承っております。気軽にお問い合わせください。

 

●お誂えのれん

 お店の入り口にかけるのれん、店内の間仕切り、キッチンとカウンターの間仕切り等幅広く承っております。素材は麻意外に、綿や帆布、ご希望に合わせて製作していきます。染め方法も、仕上がりのイメージに応じてご相談ください。サイズ等も幅広く対応しています。まずは、お電話かメールにてご連絡いただき、見積り、納期の確認等丁寧にいたしますのでご連絡下さい。

 

 

【お誂えのれんご注文連絡先】

 

 

TEL (075)251-1338(代)

布工房万葉舎

FAX (075)251-1337

営業時間  月曜日〜金曜日 9:00〜18:00 /定休日 土曜・日曜・祝日     担当 神村

 

●新ブランド〈anby〉

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brand concept

 日本のモノ創りには、時代に添って澱むことのない確かな技法と創造の精神が宿っています。「anby」はそのひとつひとつを現代的な目線で切り取り、使う側に立って塩梅よく混ぜ合わせ、技術者によって丁寧に研鑽されたそのココロの籠ったモノたちを、日々の暮らしに迎えたいと考えています。いい塩梅に手に馴染み、いい塩梅に暮らしに馴染んでゆく-----------

新旧同居の現代生活者に、anbyの時間を届けます。

 

 

 

 2014年から始動した新ブランドで、京都を中心とした各地に、技術の長けた工房、職人が多数存在する中でその知恵や技術を使い、麻を中心とした天然素材、上質な織り、高度な染め、斬新な技法での商品企画/製作をし、日本独特の美学を残した和洋折衷、いい塩梅〈あんばい〉な生活用品、ファッション雑貨等を市場にお届けするブランドを目指しています。

 

 

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宇野株式会社  

〒604-0012

京都市中京区衣棚通二条上ル竪大恩寺町747-1

TEL (075)251-1338(代) FAX (075)251-1337